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超能力者 嵐先生の部屋★7ノシ目 


名無しさん@お腹いっぱい。 [] 2020/08/25(火) 21:20:02.45:G3dw1RJA
最近 気持ち悪い位に予感が的中するんですけど 7  ttps://toki.5ch.net/test/read.cgi/esp/1315186559/">ttps://toki.5ch.net/test/read.cgi/esp/1315186559/
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超能力者 嵐先生の部屋★4ノシ目 P35        ttps://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/esp/1407334924/l50
超能力者 嵐先生の部屋★4ノシ目(ログ速)     超能力者 嵐先生の部屋★5ノシ目          ttps://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/esp/1453941686/l50">ttps://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/esp/1453941686/l50
超能力者 嵐先生の部屋★6ノシ目  ttps://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/esp/1515072616/l50
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/28(月) 22:40:22.84:dQwv/k9i

最初に
この書かれている話の根底には、進化論があるのだと思います。
この星には、星に環境を創って、人間を撒いた神様がいるという概念が
無いように思えるのです。

宇宙空間というものが突然現れて、現れたら、勝手に太陽が出来上がって
星が出来上がって、水だの空気だのが発生して
そこに原始的な細胞が発生して、それが進化して、いろんな動物に変化して、
そして自然環境ができて、食物連鎖が成り立ち、その地上の上を人間が歩いている。
とかいう、めちゃくちゃな話。

その概念を前提にして、星の向こうから、勝手に誰かがやって来て。
という様な内容の話が進んでいる。
この星にもどの星にも、管理人がいて、星には空港があって
星の中に入る存在は管理されているのです。
人が歩いている星というのは、誰かが環境を作って、人間を撒いたから
そこに存在しているのです。

そもそも、宇宙空間自体、だれかが定義して創造しないと、発生しない。
星以下、すべて、何らかの意思の働きに寄らないと、誕生も発生もしない。
それを宇宙には意思があるだの、地球には意識があるだのガイア理論だの
ひたすら、誰かが創ったという事を認めない努力をしている。

白人は自分より優れた存在を認める事が出来ない、そんな存在がいたら殺すか服従させるか。
ノラネコの群れの様な社会性。
神様にも頭を下げる事が出来ない。自分が偉いと思っているから。
白人は、誰が自分の下で誰が上なのか、その主従関係が猫の集団の中の様に決まっている。
立場が下の者は、上の存在を消し去って、自分が一番上の存在になろうとし続ける。

キリスト教のカトリックの様に、神様より人間の司祭の方が偉いという風に定義して。
人間の司祭に頭を下げる事はできても、神様という、自分より優れた存在を認めて
頭を下げる事ができない。

未知の存在に、未知の脅威に、恐怖して銃をぶっ放す、爆弾を落とす、
全部自分の物で、自分達が一番偉い、
欲しいものを掴んで離さない子供の様に、全部自分のものにしようとする
全部自分が支配しないと心配でしょうがない。支配できないものは殺し尽くすか、破壊し尽くす。
白人というのは、そういう生き物なのです。

上のURLのものを読んでいると
そういう彼らの思想、先入観を基礎に、この話が進んでいるのを感じるかな。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/28(月) 22:42:14.83:dQwv/k9i
別の人達がやって来て、自分達だけに利益供与してくれるとか
自分達の立場を高めてくれるとか、
西洋社会の彼らに必要なのは「ノルディックET」でもなければ「銀河連合」でもなく
以前に与えられた聖書なのではなかろうかと。
十戒などに書かれていた事はどこにいったのやら。

イスラムもイスラムで神の言葉を話す指導者が、勝手に神様の名前を使って
人々を神様から遠ざけている。
日本も日本で、おかしな朝鮮カルト教団がいくつも跋扈していて、人々を神様から遠ざけている。
キリストの生まれ変わりを一体何人が自称しているのだろうかと。
自称神様の言葉に簡単に惑わされる程、人々は森から、道から、神様から離されて
コンクリートの都会の中で、自分が何者かという事を見失って彷徨っている。

どうしてシリアとかアフガニスタンとか、そんな場所の子供達の頭の上に爆弾を落としたり
みんなが銃を持っていて、頭に来たらぶっ放す、そんな人間社会が形成していたり
世界中におかしな薬をばら撒く、おかしな法律をつくる、
世界中の富を自分達の物にしようとする、白人以外の星の人口を削減しようとか。
そんな事を隠しもしないで堂々と行っている。

その歪んだ社会を、「宇宙人」が来て助けてくれる?
突然、テクノロジーをくれる?
星の地上の事は、星の人達でどうにかしないといけない。
精神的に未熟な文明が星の外に出るとなったら、
「宇宙人」が来るより先に、小惑星が衝突コースでやって来る。
と言う方が自然ではないかと思うのです。

欲望、傲慢、不安、それを紛らわせるドラッグ、そんな感情と行動のカタマリ、
そんな未熟で凶暴な群れに、突然、他の星の人がやって来て、何をするにしても
ヒステリーを起こして銃をぶっ放すチンパンジーに宇宙船を与えますか。という事です。

白人の自称チャネラー自称コンタクトの人には、進化論という先入観があるが故に
星に人間を撒いた神様の存在の概念が欠落し
「宇宙人」という名の漠然とした概念を、突然現れる自分達の友人の様な存在か、
服従させる事が可能な、テクノロジーを自分達から、貢物の様に持ってくる下僕か
そんな風に思い描いているような、そんな感じがする。

いずれにしろ、白人の彼らには、「宇宙人」に頭を下げる気は全く無い。
深層意識では、「宇宙人」と言っても、将来的な征服対象で、
自分達が一番上になるという事を前提に、色んな事を思い描いている。
白人にも色んな種類がいて、アングロサクソンがこの星の悪化を進めている様な
そんな気がする。
なぜなら彼らは爬虫類系の何か、闇を宿した民族の様なそんなものだと思うのです。

北極に近い、寒い場所に逃れていた、地中の中から出てきた様な、そんな民族。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/28(月) 22:43:41.31:dQwv/k9i
■別の星に行くことは可能なのか
別の星に人間が行くことは可能なのです。
船に乗って行く以外の方法なのですが

バンアレン帯があるから人間はそこを通過できない、という話をする人がいるのですが。
既にテレポーテーションという科学技術、人や物体を移動させるテクノロジー、
これはもう、50年前位には実験されている様なものなのです。

前にも書いたかもしれないのですが、
最初は超電導の研究とか、色々なされていた。
空中に浮いた物体を、電磁波の様なものとか、他にも色々、色んなもので包んで、別の空間に移動させる。
というのが、「表向き」のテレポーテーションの技術だった。

日本で、超電導技術で床板を浮かせて、床板の上に人間が立つ事が出来るようになりました。
とか、何十年も前にしていたと思うのですが。
磁石のチカラを使わないで、何にも接触しない空間に重量のある物体を浮かせるというのは
このテレポーテーション技術に、初期必要なものであったので使われていた。

物体をテレポーテーションさせる為には、物体を完全に包まないといけなかった。
だから、空中に浮かせる必要があった。
でも磁石は使えなかった。何故なら磁石の磁力が、空中の磁力波を歪めてしまうから。

「裏向き」のテレポーテーションの技術は、人間を肉体ごと、
いわゆる神隠しなどで行ってしまう様な場所に移相させる事を行っていた。
このテクノロジーはまだ表には出てきていない。
肉体の遺伝子を創る事は解禁されていても、意識体を創る事がまだ解禁されていない様に。

「表向き」の事は、今は量子だの何だのの話に紛れて、既に民生利用に近づけている。
今は2020年、大体50年前のテレポーテーション技術が、「表向き」の部分だけ
現代風に洗練されて表に出てきている感じなのです。

前置きが長くなったのですが
人間が星を包むバンアレン帯を超えられないのならば、テレポーテーションの装置の
受信する側だけを、別の星に送ればよいのです。
別の星の地表にテレポーテーション装置の受信側を展開させる。全部ロボットにさせる。
別の星での展開が終わって装置のスイッチを入れたら、
後は地上側からその装置の上にテレポーテーションするだけ。
人間がわざわざ冷凍旅行したりとか、ワープとかしたりとか、しなくてもよいのです。

そしてぶっちゃけて書くのですが、既に別の星にこの、テレポーテーション装置は
展開されているのです。

人間が別の星に行くという時、星の管理人側が抱く、いくつかの問題の一つに
別の星で肉体の機能が停止したら意識体はどうなるのか、
意識体の源に、つまりこの星の天国に還れるのか、というものがあるのですが。
書くと長くなるのでここでは割愛。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/28(月) 22:46:37.96:dQwv/k9i
もう一つの問題
■星の文明の失敗と意識体の回収についてのアレコレ
星の文明が「失敗」扱いになって、星の人間達の意識体が、その肉体から回収される様な時
その時、別の星に行っていたら、別の星で新しい国の様な、社会を創っていたら
その移住集団は、意識の回収を免れ得るのか。
結論だけ書くと、回収されてしまうのですが。

・肉体側の件
例え、銀河の一角に、巨大な文明圏を築いて、人口1兆人とかになっても、
回収される時は回収されてしまう。

自分達は「宇宙人」と仲良くやっている、とか良好な関係だとか。
そんな事を思っていても、その時は突然やって来る。
その時がいつになるかは、地上の人々も知らないし、星の管理人も知らない。
銀河の管理人というか、宇宙空間の管理人だけが知っている。
という事なのです。

自分達が大丈夫だろうとか思っていても、星の人達が大胆に星の外に出て
活動しようとすると、その時に、判断されてしまう。
という様な話を聞いているのですが。
別に物質的にでも、意識体的に、でもです。

「失敗」の確定の時、星の意識体は、別々の星々にいても、一気に全部回収されてしまう様な
そんな感じなのです。そんな光景を視ているのですが。
ただ、突然、街を行き交う人達が、心臓麻痺みたいに、全員パッタリ倒れる様な
そんな事は起こらず
そこは、神話の様な、物語の様な進行の出来事が起こって、
それで書物の物語が、ちゃんと物語らしく最終章が書かれて、本の幕を閉じるように
何らかの一連の出来事が起こって、文明は幕が閉じる様な、そんな感じ。

だから、別の星に行っているから問題が無いとか、多星展開しているから
色々な文明社会の失敗から逃れる事が出来るという訳でもない。

・意識体側の件
神秘的な話なのです。

意識体は肉体から出ると、意識の源に還ります。
いわゆる、それは極楽、天国なのですが。
人々は肉体の機能停止後、天国に還るとか言っていますが
それは、その人が天国から来たから、天国に還るだけなのです。
人間の意識体は、無から発生して、突然現れた天国という概念の場所に行ったりしない。
天国と天国を循環している。
かつては、その場所は泥水の様なもので、澄んだ意識体も淀みの意識体も
同じ様に地上と意識の源を循環していた。

最近は、淀みに沈んだ意識体は地上には戻っていないという話を
星に人間を撒いた存在から聞いているのです。
つまり、最近になって、地獄に還った意識体は再び地上に戻っていないのです。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/28(月) 22:52:10.09:dQwv/k9i
話が逸れてしまった。

では、肉体がその機能を維持したまま、意識体だけが肉体の外に出て
この「世界」とは違う、「異世界」「異波長」という様な場所
今いる音階とは、違う音階の様な場所、そんな場所に移っていたら?

その時、星の地上の意識体が回収されるという事が起こったら
「異波長」に行った意識体達は回収されるのか。

結論は、星外の意識体の場合などは、回収されない。
星内を循環していた意識体は、ゆっくりと回収されるか、消滅するかもしれない。

エジプトのミイラは発掘され、棺桶を開けた時には、まだふわふわの肉体をしているのですが
どうしてそんな事をしているのか、なぜ肉体の機能を維持させているのか。
それは、肉体がその機能を維持したまま、意識体だけ、別の場所にいる事を目的にしているからです。
肉体から意識体だけが出る、つまり、アストラル投射というもので、
別の「異世界」「異波長」に、意識体を移してそこで生活しているので
星の意識体が回収されても、異波長に移動した意識体達は回収されない。

この地上の波長とは違う、異波長に移った意識体の内、元の地上の波長の肉体を失った場合
つまりミイラなどが発掘されてしまった場合
意識体の内、星の中を循環していた意識体は、段々影が薄くなって行くのですが。
星外の意識体はその様な事もなく、存在し続ける様な、視ていてそんな感じがする。

音階が沢山ある様に、異波長にもたくさんある。虹の様に何色もある。
別の星に逃げる事はできなくても、別の「異世界」「異波長」に
存在としての「意識体」は逃避することが可能と言えば可能なのかな。
それが彼らの幸せかどうかそれは分からないけれど。
「意識体」と言っても、星を循環している意識体と、星外の意識体とではまた
考える事が違う。

宇宙観が違うというか、存在の定義がまた違っている。
何故なら、その存在理由の根底が、星の地上にはなくて、宇宙空間にあって
そして、存在理由の根底は宇宙外空間にまで広がっている。

星の中を循環しているのみの意識体は、どんなに飛び跳ねてみても星の装置の束縛から
出る事が出来ない。
地上の上を脱皮しながら這い続ける、蛇の様な
そんな運命の中にあり、星に設置された意識の循環装置の仕組みから離れる事が出来ない。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/28(月) 22:56:40.13:dQwv/k9i
なんかキーボード打ってる内に話が分からなくなってきてしまったのですが
自称〇〇星人というのは、この星の管理人が自称している様なものなのです。
またURLの中身について色々書くのですが
救世主に関しては、誰が救世主をやるのか、という話を以前書いたと思うのです。
星の外から視たら、そんなに難しい話でもない。
でも星の中の人から考えたら、未知の事で心配になっても仕方がないかなって
そう思う感じ。
私の書いているものになんか色々時系列的に被っている事が多いような気がして
チャネラーの人とかも同じ様な話とかしてるのかなとか
そんな事を思う感じ。
また書くのです。

ではまたですノシ
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/29(火) 20:11:54.00:PhuRpMwd
ノシさん、レスを下さってありがとうございます。


>>清浄な光が、愛というものが、闇の中、その人を導くでしょう。

今まで、重要なポイントで自分が選択しようとしている先の未来の状況を明確に伝え
方向転換を促そうとする自分と全く同じ「声」に逆らって、
違う運命の道を選び歩んで来た結果が今の私となっているので、
光と共に私とセットになっている複数の存在から守られ、導かれる事への戸惑いを
もう完全に捨て去って、本来の自分(意識)で生きられる様に
今の膠着状態から脱出しようと思います。

>>自分だけの問題には、自分一人で対峙する他ない。
正にその通りだと思います。

>>闇は一人で見つめて、そこに何があるのか
一人で冷静に観察する

その精神で何とか乗り越えて行きますね。
そして時間がかかるかもしれませんが、いつか「少しだけ、私なりに進歩しました」と
ノシさんに御報告出来る日が来るといいなと思っています。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/29(火) 22:26:47.76:x72pj/QT
の事なのですが
つまり簡単に書くと
白人社会は、元々、この星に人間を撒いた神様の存在を、全く頭から消去して
進化論などというものを信じ込んでいる。

その、進化論の先入観があるが故に、彼らの宇宙観、「宇宙人」観の様なものは
おかしなものになっている。

という事です。
星に環境を整備して、人間を撒いて、文明を始めたら、その星、その文明は、
管理されているのです。
管理されながら導かれている、とも書けますが。

そこに、神様の存在を忘れて、進化論的な、私達は誰の助けも必要としないで
ここまで来ているという様な、傲慢さがあるという事です。

何かに頭を下げる、自分より上の存在というものを認める、神様の存在を認める、
そういう事を、徹底的に頭から排除しながら、「宇宙人」というものを考えている。

故にめちゃくちゃな「宇宙人」感というものが、白人社会のスピリチュアルの世界から出てくる。
だから、自称キリストの生まれ変わり、自称アセッションマスター、すりぴちゅあるますたー、
などという様な、シャーマニズム、個人崇拝に走ってしまう。

自分達の星の神様の事を忘れて、自称神様を口にしながら、拝金に走る
そんな人間を崇拝するのは、悪魔崇拝と言うのです。

悪魔崇拝、人間を滅ぼそうとする、爬虫類の様な、トカゲの様な存在。
星を、日本を、闇の炎で焼き尽くし、真っ黒な泥の様にしてしまおうとする存在。
日本は悪魔崇拝のカルト教団を政治の場所に立てているけれど、
日本に文明を始めた神様はそれを喜ぶことは無いのです。

神様に祈る事をやめて、まやかしを口にする、人間相手、制御できうる人間相手に頭を下げる。
信仰というものを、権力、組織の規律の一部の様に捉えて、真の神様の存在を認めようとしない。

野良猫のメンタルはこんな感じ。
彼らは、テクノロジーを貢物の様に持ってくる下僕、
彼らが、自分達が汚した場所を綺麗にするのは当たり前、
彼らに、媚びない。気に食わなかったら攻撃する。
一番偉いのは自分である。

こんな野良猫連中の場所にやって来るのは、救世主なのか、衝突コースの小惑星なのか。
そういう事をよくよく考えないといけない。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/29(火) 22:27:34.49:x72pj/QT

サラ博士の件
・ETはMIBに監視されているか。
そもそもサラ博士なる人は、ETというものを、どう定義しているのかそれが分からないのですが
異星人という風に定義しているのだと思うのですが。

それと、私が思っているMIBと、このサラ博士なる人の思っているMIBというものが
同じものなのかどうか、それは分からない。

私の知っている彼らは、私達はMIBです、って印刷されたTシャツを着て歩いていたという訳でもない。
でも全身黒で固めて、超最先端の装備で人間を大量に誘拐していた集団がイギリスにいた。
そしてそれは全球的に行動している様な事を感じる。
それをMIBの様なものではないか。と私は書く事に支障はないと思っている。
その組織は、古代から続く地上の秘密の結社組織の一部なのですが。

前から書いているけれど、この星の秘密結社組織には種類があるのです。
最初の、原始の彼らの存在理由、その目的は、
空の上の波長帯域にある、意識体で過ごしていた、その場所、楽園への人類の帰還なのです。

地上に閉じ込められた人類を、肉体の制約から解放し、空の上の場所への復権を果たす。
その為に、閉じられてしまったその、境界を突破する必要があった。
でもその境界は魔術でも、科学でも突破出来なかった。
でも、昔は、私は天使や神様と会話しましたという人、今はチャネラーです、とか、
コンタクトしました的な人の中には、どうやら本当に、突破している人がいる。
だからその人達を捕まえて研究しようという様なそんな事をずっと続けていた。

人々の衆目に晒されていない歴史の中、存在している集団
彼らにも種類があって一様ではない。
日本の大学の中身と一緒かもしれない。とても進んでいる大学もあれば、
ビックリする程、遅れている大学もある。
先進的な組織もあれば、遅れている組織もある、色んな組織があって一様ではなく
全体の意思疎通が取れているという訳でもない。

MIBは、秘密の結社組織の一部であるけれど、秘密の結社組織にも色々ある。
色々な結社組織が、MIBの様な組織を形成しているという事です。
私はイギリスの組織の事で書きましたが
ロシアには、MIBの様な組織が、最低でも3つあるとか書いてもいいかも。
日本に大きな神社が、ぽつぽつ、いくつかあって、その神域で何がなされているのかなんて
人々は知らないし、神社同士でも知らないのではないのかなと。
そんな感じで、宗教団体とか、一体何に属しているのか分からない人達
そんな人達が結社集団を形成していて、各々が独自の活動している。

神様に近い、神話に近い、神秘に近い、宇宙に近い。
故に、彼らは、地上でテレビ見て、雑誌読んで、買い物して、という様な生活からは離れている。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/29(火) 22:30:57.07:x72pj/QT
・MIBはETを監視している、秘密の結社組織はETを監視している
・ETは自らの利益の為に、この星の政府の為に働いている

この様な考え方は、
この星には神様はいない、別の星のETも神様ではなくて、自分達に頭を下げてきた何か。
という、野良猫社会を形成している、野良猫独自の、精神性、
白人独特の思想が基礎になっている。

実際には
この星は、星を造って、星に環境を用意して、星に人間を撒いた存在に管理されているのです。
そして、ETだと思い込んでいるものの多くは、この星の管理人が、
演劇の中の登場人物の様に自称している、「自称」別の星の人達なのです。

人々がまだ船を持たなかった頃に現れた、自称、海の向こうから来た人達。
船を持ち始めた頃に現れた、自称、海底の神殿から来た人達
人々の交流が盛んになった頃に現れた、自称、月から来た人達
望遠鏡が現れた頃に現れた、自称、火星人金星人木星人
どんどん、自称する星の場所が遠くなって、今はノルディック?

一体どこの星を自称しているのか知らないけれど、宇宙空間から宇宙空間の方向を視ると
本当にたくさんの星が光っている。砂粒をまき散らしたかの様に、視界の一面、全部が光っている。
何処の星の誰かなんてもう、本当に、どうでもいい話で、
私は、どこの星の誰ですとか言われながら、一面光っている場所のどこかを指さして言われても、
そこに無数の星が光っていて何が何だか分からない。
ああ、そうなの、とか言う他ない。
その星の名前が何で、その人の名前が何だろうと、無数に星があったら
星の名前は無数にあって、その星々に住んでいる人達の名前も無数にある。
もう訳が分からない位の星々に、訳が分からない程の大量の人々が住んでいて
自己紹介されてもお互い、笑うしかない。そんなの覚えてられないって、心から素直に言う他ない。
それ位、宇宙空間には星がたくさん光っていて、たくさんの人々が住んでいる。

この宇宙空間に浮かんでいる星に住んでいるという事、その現象の中にいるという事。
それは
猫の縄張りの中を猫が歩いていて、数匹の猫の間で、誰が一番上かを決めるかの様な
そんな小さな現象の中の様な事ではないのです。
荒れている大海の、波しぶきで上がった水の一滴一滴が会話しているかのような
そんな規模の現象の中に、この星の人々はあるのです。

野良猫の縄張りの一角に、別の街から知らない野良猫が来た。
彼らはテクノロジーを献上しに来た。
政府と協定を結びに来た。私達は歓迎する。
なんて感じの、この宇宙空間は、そんな、そんなちっぽけな場所ではない。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/29(火) 22:31:29.38:x72pj/QT
星の上の人達は、星の管理人達と、昔から天使の姿をしたUFOの乗員と
ペンと羊皮紙で会話したりしていた様に
今はUFOの乗員とコンピュータで会話している。というだけ。
この星は管理されていて、どこの星の誰かが、勝手に入ってきたりとかする事は難しい。
(話が複雑になるからここでは書かないけど、かつてこの星を使っていた爬虫類系の問題はある。)

最近、星の管理人達は、未来人とかも自称し始めて
それを素直に受け入れる、この星の地上の人達。

星を創り、人間を創った神様から離れて、離れて、
自分達の上にいる存在を考えないようにしながら、理解できうる、制御可能な神様らしき存在を見つけて
自らの不安を鎮めている。

でも、2012年頃に帰って来た、星に人間を撒いた存在は
地上に真の神様の存在を知らしめたい。
一番偉いのは、原始原初の神様。
神様を自称する悪魔ではない、それを崇拝する、悪魔崇拝は必要が無い。
お金ではない、それを管理している銀行家でも資本家でもない。

この星に迫られている選択の様なものを、変な先入観で言われている事が理解できなかったら
それは残念な事かも。
諸悪の根源は「進化論」に根差した宗教観なのだと思う。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/29(火) 22:55:03.98:x72pj/QT
・偽救世主に関して
「偽旗のエイリアン救世主イベント」についてですが
この様な話が、地上の人達から出て来ているということですが

自称チャネラーの人とか、星の管理人と話している、コンタクトしています、の人とか
そんな人達を、秘密の結社組織集団の人達は抱えているのですが
その内容を外に出すのは、多くは結社組織の宣伝要因の人だと思うのです。
そのチャネラーなどが、空の上で「救世主」が用意されるという話を聞いたが故に
この様な話になっているのだと思うのです。

超能力を携帯している人間の開発を巨大な白い建物の一角でしているというのを
ずっと前に書いたのですが
地上の人間達は地上の人間達で、超人的な存在を、表に出すという計画はある。
それを救世主的な存在の出現にするという話。

キリストもイスラムも仏教も神様で喧嘩しているのならば、新しい一つの神様を現すというのは
悪くはない案かもしれない。
空席の椅子を作って、その椅子に、本来の神様が座ればそれで問題が無い話なのかも。

秘密の結社組織にも種類があって、意思疎通が図られているという訳でもない。
一様ではないのです。

救世主イベント、ですが
6ノシ目に、誰が救世主をやるのかというものを書いたのですが
854 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2020/05/04(月) 22:22:35.14
なんか自分で読み返してもよく分からないから簡単に書いたら

エジプトの壁画に書いている様な神様格の存在が2012年頃に帰って来ていて
それから何年か、というか星が太陽の周りを何周かする間に色々な事が進んで
星の上の人達との会話があったり
空の上の波長帯域の人達との会話があったり
その結果、この星が失敗だの何だのという話になってきて、それで、「神判」とかいう話になって。

星の管理人の人達は、それがいつどんなカタチで地上に出現するのか知らないまま
救世主的な現象を行うから、「救世主」という名の現象の中心、それを用意するように言われて

星の管理人の人達も、彼らなりにこの星の行方というのを考えていて
その上で、「誰が救世主的現象の中心点をやるのか」、それを考えたり悩んだりして
別の星からこの星に来ている意識体にお願いする事を考えたり、
星の管理人お手製の、人造意識体を星の肉体に入れる事を考えたり、
空の上の波長帯域の住人にお願いしようとしたりしていた。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/29(火) 22:55:21.14:x72pj/QT
星の最後はどの様になるのかは決まっている。
小惑星が最後ではない。中東での破壊が星の破壊になる。
そしてその時、地上に刺さされる、槍は空の上の波長帯域の神殿の様な倉庫にあって
空陸海の神々が行う、最終戦争にて、槍を運んでそれを地面に刺す存在は、空の上の波長帯域の荒れ地にいる。

でもその前に、救世主的な現象が必要で、その役目を誰がするのか。
星の管理人が声をかけたけれど、誰もしたがらなかった。でも誰かがするのだと思う。

書き方は考えないといけないけれど
地上の人間が考えた救世主が表に出てくるよりも前に、空の上で決まった救世主的現象が地上に現れたら
それは、救世主的現象の発生から始まる、最後の物語の幕開けになるでしょう。

その救世主的な現象は、日本では、青森の湖から出てくる。
それは黒髪の女性である。この女性がどの様な現象を集め、その周りでこれから何が起こるのかで
青森と同じ緯度の都市で起こる事が決まってくる。
それとも、同じ緯度の都市の湖で起こる事が青森の他、同じ緯度の都市に伝播するか。

青森にある、現象の湖を見つめるのです。
湖がたくさんあって、どの湖が諸現象の中心になっているのか、分からないようにされている。
その湖にどのような事象が起こり、どの様な波紋が起こるのか。
それは神秘的な事で、とても大切な事。

地上の人達が考えている、別の星からやって来る、異星人の救世主現象。
実際には、全然違うものになる。
そして、その救世主的現象の発生は、最終章への誘いとなるのです。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/29(火) 22:55:44.34:x72pj/QT
さて
なんか、サイトを下にスライドさせたら、めちゃくちゃいっぱい出てきて
これから全部読もうかなとか思っているのですが

秘密宇宙プログラムとか、いわゆるコズミック関連の事は私には分からないです。
それにしてもフルディスクローズ、全部見せろというのはめちゃくちゃだと思いますが。
私は視ているだけで、それも空の上の場所であったりとか、船の中とか
何かの構造物の中で話したりとか、そんな感じで、
地上の何かの組織に属したりしていない。

地上の何かの組織に属している人達が、何か表に出すという時には
地上の事柄が主体になって、それに、星の外の事が付随してくると思うのですが
私は逆で、空の上の事が主体で、地上の事は、地上の事を色々視ている事以外は
主観で色々思っているだけ。

まるで京都に住んでいる人達が、大阪と東京の繋がりを知らない様な、
京都の人は京都から出ないから。
そんな感じで、視ているもの、それが空の上主体の私は、
何もかも視ているとか、話を聴いているとかいう事は無くて、知らない事は知らない。
でも、知っている事は、あんまり地上の人々は知らない事だと思う。
空の上の場所の事であるから。

話は変わるのですが
スピの人達が、オバマが政権末期に、スターチルドレンだの言われて、
国民皆保険を実現する為に、別の星からこの星を助ける為に現れた、とかやっていたのが
何かひっかかります。
そんなオバマは、今は誘拐だの何だので、逮捕とかなんとか。
スピの政治利用はいけないと思うのです。

こんどはトランプ末期に、スピの政治利用者は何を言い出すのかと。
でも私はQの事に関して、変なちゃちゃは入れない。

この上のURLのサイトを読むに当たって、
そして、西洋社会の出している、これ関連の話題に関して、
前知識的に持っておく事、それは

星に人間を撒いた、本当の神様と言ってもよい、神様格の存在は
ちょっと前まで、2012年頃まで、この星の管理を、同じ銀河の別の星を管理人にして任せていた。
でも管理人達の手に負えなくなったので、星に人間を撒いた存在が帰って来た。
ピラミッドの壁画に描かれていた様な、巨大な神様達が帰って来ている。
その神様は、最近、本当の神様への回帰が必要だという様な事を言っている。

という事です。

ではまたですノシ
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/30(水) 21:31:08.03:HmKmvjM3
私は星の地上の事は視ているだけか、局地的に人々が何か話しているのを聴いているだけ。
星外の存在とか、星の地上にいる、何か特定の存在から、色んな話を聴いたりする事があるけど
自分から何か特別な場所に目的をもって何かを視るとかそんな事は、厳密にはしていない。
だから、秘密宇宙プログラムなるものがあるのか、ムハンマド協定なるものがあるのか
そんな事は知らないけれど

Q2から続いている文章がとても興味深いです。
てっきり、救世主の辺りで文章が終わっていると思っていたのですが、下の方まで読むと
なかなか楽しいです。

さて、
サラ博士は、ノルディックというETの存在を、「ノルディックは非常に長い間、人類と共に活動してきた」
とか、「天使」とかの存在であると書いているのですが
これは、とりあえず星の管理人の事を書いているのです。
かつては「天使」の姿であった。
というのを書いているのが、私も書いている通りで、その通りなのです。

同じ地球に、私の様な人がいて、何か書いている。
地球の裏にサラ博士の様な人がいて、同じ様な事を書いている。
これは面白い現象だとか、そんな事を思われるかもしれないのですが、
つまり、「星の管理人」は、いる、という事なのです。
そして彼らはUFOに乗っていて、私も話をしているし、他の人とも話とかしている。
という事です。

このサラ博士の組織側が、私が書いている事と結構似たような事を書いているという事は、
サラ博士が、UFOに乗っている星の管理人の人達が、星の何かの組織と色々話とかしている
と書いている、その詳細の様なものも、その通りなのかもしれないです。

サラ博士側の組織の人達は、地上側からの視点でこの事を書いていて
私は空の上の側からの視点でこの件を書いているのだなというのをなんとなく感じる感じ。

でも、サラ博士側は、星の管理人と、星に人間を撒いた神様的な存在を混同している。
書いたものを読んでいる人々に、敢えて、神様の存在を隠しているかのような。
そんな意図さえ感じる。

「ロー・オブ・ワン」が分からない。これはコズミックのどこかに書かれているのかな?
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/09/30(水) 21:35:18.19:HmKmvjM3
ジークムントさんの下りですが
・太陽系の周りにバリアがあることや、惑星サイズの球体でやってきた新たなETグループ
太陽には生命体がいて、この星の哺乳類にとってとか、他の星の意識体にとってもだけれど
有害な存在になっている。
この太陽系とか、この星の周りに、隕石が結構飛んでいて、その中に、
緑色のグレー的な人形が入っているのだけれど、それは、太陽という星が関わっている。
とかって書いても構わない感じ。

・惑星サイズの球体でやってきた新たなETグループ
1つは、ただの旅行星の様なもので。
宇宙空間の中心に向かって巡礼の様な旅をしている星型宇宙船が、かなりあるのです。
この星の海に、結構な数の、豪華客船の大型クルーズが運航されているように
宇宙空間の中心点とか、この宇宙空間の観光マップがあるのですが
あっちこっちの観光名勝を巡る旅、のような事をしている星と同じ大きさの宇宙船がたくさん飛んでいて
この前、そんな感じの宇宙船がこの星というか、この太陽系から、そんなに遠くない場所を
通ったという感じなのです。私が知っている感じだと、いくつか通ったかな。
宇宙空間に浮いていたら、巨大な星型宇宙船の中で、パーティーをしている様な
ガンガン音楽流して、中で大騒ぎしながらハッピーな感じで通過していった星の人達もいた。
なんかいろんな話をして面白かった。
あっちこっちの観光地、そのデータを受信することは可能なのだけれど
アンテナ張っているだけで受信できるようなものではないのかも。
何か、特殊な、特異なアンテナの様な受信装置があれば、色んな情報が宇宙空間には
広がっているのかもしれない。
その、受信機は、波長の違う世界の波長を拾う様な、そんな受信機になるのかも。

多分、この太陽系を含んだ銀河自体が、その宇宙の中心とか観光地に向かう星型宇宙船の「航路」
の様なものと交差しただけだと思うのですが。
彼らは別にこの星に滞在しないから、どっかに行く感じ。
でもこの時に、この星の中を見てみたいとかで、星に入った意識体がいくつかあったはず。
何故なら、この時、既に「失敗」が近くて「花火大会」が始まるとかそんな感じの話になっていたから。

もう一つは、空の上の波長帯域に、空港の様な場所があるのですが
そこに、前にも書いたのですが、
めちゃくちゃデカい星位の大きさの宇宙船が一時、停泊していた。
いつだったか2013年頃だったかな?
まぁつまり、惑星型の宇宙船は飛んでいるのです。

「コーリーの体験はノルディックETが見せた幻影だ」
という点に関して、一部がそうであっても、全部はそうではない。
まぁ、コズミックが書いている、地上側の視点からの、宇宙空間の話と
私が書いている、空の上側からの宇宙空間の話。
両方何か足りないけれど、合わせてみると、より深く楽しめるかもしれないとか
私自身は思う感じ。

グレイエイリアンがドローンの様な生体ロボという話をし始めているのが面白いです。
以前まで、西洋社会はグレイは悪いエイリアンだとか書いていたのに。
いつからグレーが生体ロボという方向に話がシフトしたのかなとか。

今度は、どこかの星に工場があって、その工場でグレー型の生体ロボが働いている
という話がでてくるかもしれない。
あれは宇宙空間共通規格の生体ロボで、設計図が出回っている大ヒット作のようなものだから
この星でも製造が可能なのだけれど。

もっと読んでみます。
ではまたノシ
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/01(木) 21:28:42.78:E97O9BqA

■植物の、一地域における、その種類の揺らぎに関して
なんかうまくかけてなかったので、書き直すと

誰かが、手を叩いて、音を出す、音波などを出すと、
音波計は、◆◆◆◆◆◆ の様な、◆ ←こういう、波形を出すと思うのです。

・個別の遺伝子の話
遺伝子の複雑な組成というものは、そんな感じで、簡単な音の結果で、出力されたもので
遺伝子のコードを、一つ一つ誰かが書いた、という訳でもないのです。

簡単な、音を出した結果、その音を受けた対象が、◆ ←こんな感じの波形を描いた。
人々は、その◆のデータ、つまり遺伝子のデータを、顕微鏡で見ながら
その全体像を理解しようとしているけれど
出力された結果の、遺伝子の、そのデータを、細かく一つ一つ観察しても、
遺伝子というものの本質は分からない。

全体を眺めて、何も手を加えていない、元々の遺伝子、元のデータの姿はどの様なもので
それに、どの様な音波を当てた結果、この様な遺伝子のカタチになったのか
というのを考えると、
植物などの、微妙な種類の違いの様なものの発生を理解できるのです。

元々の、真っ白な状態の遺伝子があり、それに、色々な音波を当てると
遺伝子に揺らぎが生じて、色んな似た様な植物が創られる。
まるで、静かな水面に音を当てると、波紋ができる、
その波紋の形状こそが、遺伝子のカタチである、と言ったような。そんな感じ。

さて
・一地域、そして全体的な遺伝子の揺らぎ幅に関して
一地域の生態系、例えば、熱帯に分布する、甘い果物の植物
そんなものを創る時のルール、というものがあるのです。

日本には日本の動植物があって、食物連鎖のピラミッドを作っている。
別の国には、〇〇科の〇〇という様に、日本にある植物とは、ちょっと姿形が違う動植物が
そこにある。
なんで微妙に違っているのか。

それは、分かりやすく書くと
宇宙船の中で、柔らかい、同じ形のピラミッドが、いくつも並んでいて
そのピラミッドに、少しずつ、違う音波を浴びせると、少しずつ違うピラミッドが出来上がる。
これが、各地の生態系のゆらぎのようになっているのです。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/01(木) 21:29:08.51:E97O9BqA
これは、数学的な、簡単な数式で書けるもので
その、一地域の、生態系の、揺らぎの幅というものは、
数式の、定積分のインテグラルという記号を用いて表すことができる。
その数式を説明してもらっている時に書いてもらったのですが
短い、簡単な数式になっていた感じ。

つまり、一地域の特徴的な動植物群の遺伝子を調べる時には
発生した波紋の詳細を調べるのではなくて、波紋の形状を発生させた
音の波長、といった様なものの性質調べるとよいでしょう、
そうすれば、一地域、広域の遺伝子の分布について理解が深まるでしょう。

その音の波長の高低は、地域によって決まっており、その音の上限下限は
定積分のインテグラルをつかった数式で表す事が出来ます。
という事です。

彼らは今、南米だったと思うのですが、新種の植物を追加しようとしている。
それは船の中で創るのですが
一地域に設定された、インテグラルの数式の中の範囲で、新しい植物を創って撒くのです。

外皮はマンゴスチンの色をしていて、中にバナナの様なものが入っている
アケビの亜種の様な、そんな植物を新しく創って、撒く感じだと思うのです。

合わせて、
砂漠か、水中か、根の無い植物がもうすでに撒かれていて、見つかるかもしれない。
という感じです。
普通の植物には、根があって、そして反対側から葉が伸びるのですが
その植物は根が無くて、両端から葉が出て、枝が出る。
栄養は空中から手に入れるか、中心部が液体を吸収しているとか
そんな感じになっている。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/01(木) 21:30:36.26:E97O9BqA
■マタイ福音書に書かれている、終末が開始される、そのスイッチの件
2つの勢力、2つの考え方
今、この星では、複数の集団結社によって、1、2が同時進行しています。
1 自分達の世代で、聖書の黙示録的なものを成就させ、終末の光景を発生させる。
2 聖書の黙示録的な進行を、自らの手で進め、最後の最後に、その終末を阻止する。

2は、現象の流れ、54321から、0に至る流れがあり、0でこの星の文明の失敗のスイッチが入るのであれば
敢えて、1まで進め、0に至る直前でその進行を別の方向に変える。
という、この星の現象をコントロールする手段なのです。

終末に至るまでの段階は、また5から始まる事になるで、時間を大幅に稼ぐ事が出来る。筈。
という感じなのですが
つまり、そういう手段を取らないといけない位、今のこの星の状況は切羽詰まっている。
それが、この星の、表向きに色んな事が急展開している事の本質なのです。

しかし、その前に、進み過ぎた科学文明に神判が下り、進みが遅すぎた精神文明に
「失敗」が通達されそうな、そんな状況であるといった感じになっているのですが。

神様と言うものの取り扱いについて、最近、あちらこちらの宗教が
近づいているという様な世相になっているのがですが、これも、
終末への現象の流れ、54321の流れの内の一つになっているという感じなのです。

さて、
黙示録的な現象の進行というものに関して
以下の聖書の一文が、あって、これに関して色々書くのです。

「マタイによる福音書 24:14 JA1955
そしてこの御国の福音は、すべての民に対してあかしをするために、
全世界に宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである。」

簡単に書くと、聖書の福音がこの星に広まった後に、最後が来る、という事っぽいです。
これが、既に成就されている事だと考えるのか、考えないのか。
ですが、これはまだ成就されていない。

キリスト教徒を標榜するカトリック的には、これは既に完成された事のようです。
キリスト教はこの星全体に広められました。という考え方の様ですが。

その様には定義されない。
まだ、全然それは起こっていない。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/01(木) 21:38:17.70:E97O9BqA
キリストの聖書を広めるというのは、
スペイン人がアステカの人達を虐殺したり、アメリカ大陸のインディアンを迫害したり、
オーストラリアのアボリジニを虐殺したり、日本に原爆を落としたり、
ベトナムに爆弾を落としたり、イラクに攻め込んだり
シリアに爆弾を落としたり、メキシコで麻薬戦争をしたりとか
そんな事を指すものではないのです。

キリスト教徒を標榜する集団が暴力でこの星を制圧する事を
御国の福音が全世界に宣べ伝えられる、とは言わない。

その、御国の福音が全世界に宣べ伝えられる、という状態の達成の為には、
星に原初あった神様への信仰回帰が必要になり
その正しい神様への信仰が、この星に広まった時、その時、最後の時が来る、
というスイッチが入る。

この星を暴力で制圧するに至ったカトリックという名の宗教
この宗教が形成した、教徒の精神性の修正が必要になる。
神様の言葉を伝える司祭を信仰する、シャーマニズムの宗教、
人間が神様の上に立とうとした悪魔的な集団、
これの方向転換が必要になるが故に、カトリックという集団には修正が求められる。
これをカトリック側は迫害というかもしれないけれど
それは、カトリックの中の人が、被害者を自称している、という事になるのかもしれない。

マタイによる福音書 24:14 JA1955 に書いてあるのは本当の予言であるが故に
それがスイッチになる、という事ではなくて。
数学的帰納法の様に、
星の地上の人達の中にある意識体達の内、あまりにも多くの人達がこのテキストを信じているが故に
星の人達の意識のチカラを借りて、その現象が起こってしまう、という事になるのです。

本当の終末を起こす為のスイッチへの段階、54321と、それを進める為には、
カトリックの存在は修正が必要で、別のものに変えないといけない。
その為なら、「宇宙人」を作り出して、カトリックの方向性を変えて
原初の、「キリスト」という存在がその存在を現した通りの、その神様を信仰する。
それが難しいなら「キリスト」を、「宇宙人」であったとするような
そんな解釈に、一部もってゆくのも、考えられるのではないかと思うのです。
司祭信仰というカルトに変容したキリスト教を徐々に変える為なら、
「宇宙人」の存在を使うのも、手段になるという様な感じなのです。

原初この星にあった、太陽神への信仰の様なもの、それを私は何と言うのか知らないのですが
その信仰のようなものが、この星に緩やかに広まった時、
その現象をもって、
それが、最後の時に向けた、舞台の幕開けスイッチの一つになる。

その最後の幕をどの様なものにするのか、ですが
それが、54321から0に至る間に起こす、この星の「奇跡」になるのです。

そんな感じなので、まだ最後の時は来ない。
この星に最終戦争的な物が起こるのはまだ先、私が書いている、カタストロフィ〜!が起こった
そのずっと後の年になる感じ。

今度、ジョンタイターは超能力者だったとか書くかも
ではまたですノシ
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/01(木) 23:57:50.39:TYKPRIHy
に一点追記するのですが
この星に人間を撒いた存在が帰って来て
この星にあった、爬虫類系の星の影響が、大きく取り除かれた。
という事があったのが
この西洋社会の宗教の変化に繫がっている
という感じなのです

同様に、旧文明の爬虫類系の影響が残っていて、それが強かった場所
その場所にも同様に大きな変化が起こっているんじゃないのかなとか思います
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/04(日) 22:35:09.90:Mn/Sv06a

■中東の浅瀬に浮き沈みしていた女の姿の者が話していた事について
私の書いていた中東の海の浅瀬に浮き沈みしていた女の姿の者の話していた事に関して
アルメニアで戦争が始まったのですが。
彼女から聞いた話の可能性を2つ考えるのです。

可能性、その1
この光景の中で、今のアメリカの大統領の事が話されていた。
彼女の視点で視ているというか、彼女が私に視せる映像の中、
その中に色んな光景が映ったり消えていたりしている中、そのアメリカの光景が色々映っていた。

この一連の光景は、中東での混乱と、それに合わせてアメリカでも混乱が起こっている、
という現象なのです。
片方で何かが起こると、もう片方でも起こっている。
見開きの絵本のようなものです。片方に絵が描いてあって、もう片方にも絵が描いてある。
一連の現象の流れ、一連の本、その中に書かれた物語なのです。

これから11月になって、地球の反対側の大統領選とかの話題が出て来て、そこで私は、
冬は知っているけれど、その存在を考えず、寒くなってきて初めて冬の事を考える
そんな感じで、
私は、私があの時視ていた光景の事の一端が目の前に現れ始めて、それから今になって
告げられた事の全体の事を考えたりするのです。
ぼんやり眺めた本を、もう一度ちゃんと読み返すような、そんな感じで。

黒い煙が空を埋めていた。
真っ暗な空の中で、その大統領はスーツ姿とかではなかった。
最初に登場した、当初の選挙運動の時の様な、普段着の様な格好、
オレンジ色の帽子に薄黄色のジャンパーの様な服な恰好をしている。
その大統領は随分小さな姿になって視ている光景の左側にいた。空に向けて何かを訴えている。
抗しがたい相手が左側にいる。
その存在は大きかったけれど、人ではなかった。
左側にあった巨大な灰色の建物が斜めになって、今にも倒れそう。その建物の光景に星条旗が映っている。

大統領がコロナに感染したというニュースが流れた時、あの光景はこれの暗示であったのかなとか。
そんな事を思ったのですが、しかし、その光景の本質の顕在は11月になりそう。
全然別の場所で、浅瀬の女の人からではないけれど、11月に色んな事が続くという話を聴いたので
だから、今回のコロナ陽性騒ぎはまだ、告げられた事の本質にはならず
左側に普段服の大統領の姿が小さく映り、右側に、崩壊する巨大な建造物、星条旗が映っている
巨大な建造物の光景が映る光景が11月から始まるかなとか思う感じ。
この巨大な建造物、教会のようなものかもしれない。
宇宙空間に置いてある国際宇宙ステーションの様な感じがしないでもない。
何の装飾もない、四角いビルの様なものでもなくて、ちょっと変わった形状の巨大な構造物だった。

と、う事で、11月以降に、アメリカで大きな構造物と黒い煙という感じの事が起こるのか
そんな感じのイメージの事が起こるかで、混乱が起こり、
そして中東の空に、爪の燃える左手が振り下ろされるという現象に繋がるのか。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/04(日) 22:39:57.80:Mn/Sv06a
可能性、その2
アルメニアで戦争が起こっているのですが。アルメニアには、セヴァン湖というのがあって
その湖は、琵琶湖とか淡路島の鏡像の様な、そんなカタチをしている。

私は、その女の姿の者が浮き沈みしていた場所が中東の海のどこかだと思ったのですが
このアルメニアの湖とか、その付近だったら、この、女の姿の者と視ていた一連の現象は
アルメニアで起こる事になるのかもしれない。
延々と砂漠が続く様な、荒野が続く様な光景の中であったので、中東の近辺かなとか思ったのですが。
アルメニアの戦争映像とか見ると、何か荒野で戦争しているし、
私の視ていた光景の場所が中東であったのか、アルメニアという中近東の場所であったのか
それが謎めいてきた様なそんな感じ。

とても綺麗な女の人の姿であったので。アルメニアには美女が多いらしいです。
アルメニアの光景だったのかもしれない。

そうであるならば、彼女が伝えてきた事、それは、今のアルメニアの光景に合わせて
アメリカで、何かの混乱が起こっている、という、そういう事になるかなとか思うのです。

彼女が私に伝えていた光景は、
1.アルメニアの今回の戦争は関係が無く、これからアメリカで何かが始まり、
その後中東で、これまでには見られなかった様な、燃える左手という類の混乱が起こるという事を伝えているのか。
2.それとも、アルメニアで戦争が起こるという現象の引き金が、
アメリカで何らかの混乱を起こす現象に繋がるという事を伝えているのか。

2.であるならば、以前に伝えられていた事は、物語の序章の様なもので
これから2章が始まる様なそんな感じになると思うのです。

私は何というか、2の様な気がしていて、11月に何かアメリカで大きな事が起こるか
その現象が起こる事をひっくり返すだけの別の現象が、この星の意識体などに、
ニュースの様な「情報」で流されるのかもしれないとかそんな事を思うのです。
かつての2本の塔が崩れた様な大きな事件、それか、そんな感じの映画の様なものが大ヒットするとか。
そんな感じの事を厄除け的に書いておく感じです。

アルメニアで戦争が起こっている事と、前に書いた隣国ジョージアで行っていた人工製造の脳を使った実験の事
これは全く関係が無いとは言えない。
ジョージアの場所の事はずっと気になっていて気にしていたのですが。
静かな部屋でずっと鳴っている時計の秒針の音の様だった。

ジョージアでやっていた実験は、多分、この星全体で、何かを視ている人とか
チャネリングしていますと言っている人とか、何らかの現象を観測する人工衛星の様な機材を運営する
そんな人達の気を大いに引いていたと思う。

大人の管理している家も城も、子供のアロマキャンドルで火事になったりする。
火というものは誰でも触れるようにしていいものではないから管理しないといけない。
オカルト科学にしても同じ事なのだけれど
その歯止めはいつまでできるのか。

超能力を発揮する脳の部品を造る事に成功した人達が起こした「火」の消化は、
とても厄介な問題になると思う。
そしてその「火」が、この星のあちらこちらで上がるのを、この星の人達は制御できるのか。
笑っている子供が心で何を想っているのか知る事が出来ない様に
ポルターガイスト現象を起こす部品が、それ以外の、なんの能力を裏で発揮しているのか
それを知る事は難しいのです。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/04(日) 22:52:42.10:ITdJ8XhV
■ジョンタイターの話の件
べつにジョンタイターに限らない事なのですが、この様な未来からやって来る
という感じの、一連の話を、ジョンタイターの話にマジレスする形で
この星で流れているジョンタイター物語の筋書きとは、別の視点でこの一連の現象を書いてみるのです。

実際にジョンタイターという名前の人の話かどうか分からないのですが
この星には、以前このIBM5100の様な話があったのです。
それが以前に流れていたアメリカの大統領とロシアの話に一部繋がっているのですが。

またなのですノシ
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/06(火) 22:25:28.04:mlG99wK5

家に飼われているネコは、自分の事を人間だと思っている。
家に来た客人が何か話しかけてくるけれども
ネコは人間が会話をしている事すら理解していない。
自分の住んでいる家が、どうやって作られたのか知らない。
自分の食べているものがどこから来たのか、それも知らない。

ネコが自分は人間ではないという事に気が付いた時、ネコは何を想うだろうか。
ネコは家の中にいて人間社会を知らず、文明における人間の諸活動も知らない。
それをネコが知った時、ネコは何を想うのだろうか。

人間は宇宙空間を見て、色んな事を考える。
自分達を創った神様の事であったり、別の星の人達の事であったり。
それは家にいるネコが部屋の壁の事にあれこれ考えを巡らせるのに似ている。
考えても答えの出るものではない。
それは、人が見上げている空も、ネコが見つめている家の壁も、それが一番外側の壁ではない。

この星の地上にいてこの星を「世界」と呼んでいるのならば
その「世界」の外側には、本当の、本質の姿の宇宙空間がある。
この世界は、音楽CDや映画DVDの中の様なもので、球体のデータの様なもの。
その中にいる星の地上の人達は、家にいるネコと一緒。
自分達の家という場所自体が一体何なのか、誰が作ったのか、
家の外で何が起こっているのか、そんな事、ネコと一緒で、星の地上の人は想像する事すら難しい。

映画のDVDの中で生活している人達がいたとして
そのDVDをくるくる回す装置があるとか、そのデータを観賞している人がいるとか
その人達が一つの社会を形成しているとか、そんな事を想像するのは難しい。

でも、ネコはそんな事を知っても幸せなのだろうかと。
自分が人間ではなくてネコであったとかいう事に気が付いたら、きっとネコは傷付く。
星の地上の人達も気づかない方がいい事もある。でもこの星、この銀河、宇宙空間のシステムは
そんなに単純なものではなくて、複雑なものが組み合わさって、そして今に至っているから
色々複雑。

その全体像を星の地上の人々が知るには、全体像を理解できる、地上の「人」が、何らかの方法で、
「地上の存在以外の存在」との接触を行い、そしてそれを地上の人間に伝えるという事が
必要になって来ると思うのです。

でもその地上の「人」が、理解した事をどう思のかなんて、その地上の「人」次第。
星の地上の人々がそれを知る事が幸せなのかどうかなんてその「人」には分からないし。
星の地上の人々も、その「人」が何を思っているのかなんて分からない。

色んな「人」が「地上の存在以外の存在」と接触して、その結果今の文明の精神文明があり
その精神文明に問題があったのならば、
問題があったのは、その「人」か「地上の存在以外の存在」か、
それとも、星の人々に伝えるその「内容」であったのか。

今までの歴史の中で埋もれてしまっている、チャネラーとかの人でも
誰にも何も伝えなかった人とか、結構いるんじゃあないのかな?とか、そんな事を思う感じなのです。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/06(火) 22:29:01.53:mlG99wK5
さて
宇宙人だのUFOだの陰謀だの、色んな人達が色んな事を考えているけれど
そんな事を想いながら、黄昏の空に浮かぶ金星の光とか眺めている時など
人々は幸せなのではないのかと。

風が吹いている、草が揺れるように、頭の中で何かが揺らぐ。
人は何かを考える、その思考の揺らぎの集合が台風のようになり、地上で自然現象の渦が始まる。

涼しくなったし、色んなキャンペーンとかで大勢の人達が外を出歩くのですが
私は11月に伊勢に行ってみようかなとかそんな事を思ったりしています。
それは10月ではない、と言ったような。
何か11月から色んな事がありそう。

今は関西では金券ショップの鉄道の優待券が安くて
店によっては近鉄の優待券が700円とかで売っていたからお得かもです。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/06(火) 22:31:55.75:mlG99wK5
■東京の黄色の夕焼けの空に白い灰が舞う光景の為の厄除け
宇宙人とか、UFOそのものとか、別の星の人達とか、そんな存在を畏怖したり
神様扱いして信仰しようとしたりする前に、
そもそも、この星の文明に、私達を創り出した神様の存在に一度立ち返りなさい、畏怖しなさい。
というのが、今、この星には求められています。
海外のチャネラーを自称する人とかも言い出すと思います。
空の上のチャネリング元がそう言っているから。

厄除けで書いておくのですが
そんなに遠くない時期に、何か関東とか、関西で大きな災害が来そうな、そんな気がする。
変な事を書くと来年の3末まで以下の事が起こらないか、何か不安な感じ。
期間指定をするとこういうのは外れるから、厄除けで書くのです。

大阪の南半分の電車が止まって、大阪京都間の電車が止まるとか私が書いていたアレ。
関東も浅間山の噴火の警報が出ていて。
私が視ていた光景では、既に巨大な災害を受けていた東京に、でかい雪の様な白いものが
夕焼けの光景の中できらきら光りながら降っていて
下町の家々の屋根にはブルーシートが掛けられている光景が延々と続いていたあの光景。

カタストロフィ〜!は2回来るのです。
東京が災害になったり関西が災害になったりするようなそんな光景と。
小惑星が来る光景と。

本当に今だけの私の中にある漠然とした考えで、
こういう主観的なものは主観交じりなので大抵間違っているのですが、
もしかしたら

中東の海に浮き沈みしていた女の姿の者が私に告げていた光景を考えるなら
アメリカの大統領選の頃に、アメリカで何か詳細は書かないけど、以前あった様な大事件があって、
それに合わせて、中東で爪の燃える左手が振り下ろされて
そして、その頃関東に大きな災害があって、その後関東近郊の山が噴火して
石油が足りなくなって、糸魚川静岡構造線で何かあって、
そして関西でも何か災害がある。
首都中心部は閉鎖される。人々は疎開する、という流れになるかも。

その頃、食物が不足するから金時芋の様なイモをたくさん作っといたらよい感じがする
そんな光景が近いような、そんな気がしている感じ。

何度も同じ様な示唆がされている。それもあちらこちらの場所から。
星の外の存在から、空の上の存在から。

都市から離れろ、大阪湾近郊から阪神間の間が大きく破壊されるから気を付けろ。
海の底にあった場所は、海の底の様になる、そこは海の底であったのだから。
空は暗い、ぼんやりとした光が黒い煙の中にぼんやり映る。
窓ガラスに黒い雨の雫が付いている、暴風でその雫がガラスの上を流れている。
私の目から涙が止まらない。大切な人との別れという声が地上に響く。
双子の猫が私に近づいて言う、ここは死の世界であると。
都市の北部に川が流れている。川の向こう側にいなさい。
コンクリートの壁の向こうに隠れなさい。
都市は光の中に消える、川の向こう、コンクリートの壁に隠れていなさい。
川の向こうのその壁は既に破壊されているであろう。

大体、そんな風な事を伝えられて私は未だ、暗い海の上に船を浮かべ、目前に迫る嵐を前に
最悪、その日その時、その場所に、いなけりゃいいんでしょ?
なんて事を思いながら、ぼんやり考え事などしているのです。
どうすればこの現象全体を回避できるのかとか、小さな現象に還元できるのかというのを
すっかり別の何かに任せている、とも書けるのかもしれない。
今は星の意識体のコントロールにより、自然現象そのものがコントロールされ
その威力は、相当に強くなっている。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/06(火) 22:56:25.63:mlG99wK5
ジョンタイターの話はまた書くのです。
何かまたTwitterでやっていた絵を描こう中とか思っているので
Twitterみたいなものをまた始めるかも。
何か書いた方がいいらしいという示唆。
ではまたですノシ
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/07(水) 21:33:59.58:vklKg+iU

■ジョンタイターの話の件(続き
面倒なので、以下過去に起きたジョンタイター的な現象の中の人、というのを、「ジョンタイター」と書きます。
この星の地上の事ですが、結構深い話なのです。

この話を、大雑把に書くと、
ジョンタイターは、未来で建造した車型タイムマシンを利用して、こちらの時代に来て
探していた目的のコンピュータを見つけ、そしてタイムマシンの車に乗って帰った。
という話だと思うのですが。

私の視点で書くと、
ジョンタイターは、未来の秘密の結社組織にいる、超能力者の様な存在で
未来のタイムマシンと呼ばれている装置、それはつまり、過去の自分の体に意識体を移相できる装置で、
子供の頃のジョンタイター本人の肉体に入り、その後
現在の秘密の結社組織の人達、現在の超能力者の様な存在と接触し
目的のコンピュータを確保し、そして伝える事を伝えた後
未来へ戻るタイムマシンの送信機を現在の時間で作り、彼の意識体は未来に帰ろうとした。
という話になります。

現在過去未来を行き来する方法は2つあるのです。
一つは、この星の外のテクノロジーであるUFOを使用する方法。
もう一つは、この星で、独自に開発したテクノロジーを利用する事。

今回は、2つ目の地上のテクノロジーで行う感じの流れで書くのです。1つ目の話は味気ないから。
1 未来人は、肉体では、過去には来ていない。
2 ジョンタイターは秘密の組織結社の中で選ばれた、いわゆる超能力者である。
3 IMB5100は未来へは持ち帰っていない。
4 ジョンタイターは未来へは帰れたかどうか、微妙である。
5 時間移動は、なるほど確かに、「世界線」はズレるというか、マンデラ効果の発生源になる。

1
未来の場所にいる人が、過去の場所に移動する時、それは肉体で過去に来ているのではなく
意識体だけで、過去の本人の肉体に帰っているのです。

この星の現象の流れというものは、音楽CDとか映画DVDの中の様になっていて
過去の時点の完結したデータに、新しくデータを追加するという事は出来ない。
過去の流れの中に、突然新しい現象を追加するという事が出来ない。
音楽CDの中に、新しい音楽を入れる事は出来ないし、CDの中のデータは修正できない。
CDの表面に傷が付くなどしてデータが欠損する、という事には、傷口が塞がるかの様な
そんな対応はできる様にはなっている。
データが傷ついて、血が出ても傷口が塞がるような、そんなシステムになっている。
(出た血はどうなるのかというのは割愛)

それゆえに、未来人や、「宇宙人」などの星外の存在は、気軽にこの星の、この時間に、
入るという様な事は出来ない様にはなっているのです。
この星での現象の流れは、星の管理人の管理下にあるので、認証の様なものが必要になる。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/07(水) 21:38:59.83:vklKg+iU
そんな感じなので、ジョンタイターの話に書かれている様な手段で、未来から過去の、
この星の一点に未来人が現れるとしたら
子供の時の自分の体に、未来の自分の意識体が移動する様な感じになります。
小学生位の子供が、突然、親に、こんにちは未来の自分ですよ、という様な自己紹介を始める様な
そんな感じ。

親にそんな事を話さなくても、過去の時代の誰かと、テレパシーの様なもので通信できるのならば
子供に戻ったジョンタイターは、誰にも自分の事を明かさず、静かに行動すればよいのです。
子供の時の自分に戻るだけでは、IBM5100を集めるとか、他にも色々な活動をする事は
難しいのではないかとか思われるかもしれないのですが、それがその2なのです。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/07(水) 21:40:33.45:vklKg+iU
2
ジョンタイターは秘密の組織結社の中で、過去に送られる為に選ばれた、
普通の意識体ではない意識体の存在、とか書いてしまうのです。

理論的な面でタイムマシンの機械設計をしている人の内の一人、という風に考える方が普通かも。
その仕組みを考えて、どの様な機械にすればよいのか考える人、かな。

そもそも、未来の重要な問題を解決する為に、過去に送られる意識体が、
普通の一般人のものであるとか、ただの科学者、技術者、そう考えるのは不自然というのは
分かると思います。
何らかの選ばれるだけの理由のある意識体が、過去に来ないと、目的の達成は難しい。
軍人が体力とか技能とかそんなもので選抜されて特別な部隊が結成されるかのように。
過去に送り、そこで目的の事が果たせるだけの意識体というか、
いわゆる超能力者の類を選んだのです。
肉体外に意識体が出て、意識体で何か活動ができる人、という様な概念
それを超能力の分類で何と言うのかは知りませんが、五感以外の感覚であるのは確か。

その選ばれる条件にはいくつかあると思うのですが
・過去の秘密の結社組織の人達と、意識体でテレパシーの様な通信ができる人
ジョンタイターは、チャネリングの様な事ができる人だというのを想像して欲しいのです。
クジラは、鳴いたり、飛び跳ねたり、尾ヒレで海面を叩いたりして、音を出して
その音で、遠い海にいる別のクジラと会話しているという話があるのですが
そんなもの、人間には分からない。クジラではないと分からない。

現代に来たジョンタイターは、子供の姿なので、一人で活動することができない。
だから、クジラがしている様な意思疎通手段で
星の地上にいる同じ様な感覚の持ち主とか、現代の秘密の結社組織の中で囲われている、
チャネラーの様な人と通信するのです。

チャネリングもテレパシーも似た様な能力で、五感以外の能力の内の一つなのですが
名称の違いは、その五感以外の能力の、種類とか強弱の差である。
とか書いてもいいかも。
五感でも、例えば視覚嗅覚聴覚など、普通の人より、随分性能のよい人がいるのです。
より多くの色が識別できる人、嗅覚が優れている人、人に聞けない音が聞こえる人。
第六感も一緒で、その感覚にも、強弱がある。

さてその通信の方法ですが、
簡単に書くと、肉体から意識体が出ると、「肉体外の空間」に出るのです。
肉体から意識体が出る人々は、同じ「肉体外の空間」を共有している。
陸に住んでいる人達は、同じ空気を共有している。
海に住む生き物は、同じ海水を共有している。
超能力の様なもので、肉体から出た意識体は、「意識体活動波長域」とでも呼んでもよいかと思う様な
そんな波長の領域を、共有している。
その波長の中は、意識体同士がテレパシーの様なもので繋がる事が出来る。
意識体同士がおしゃべりしているかのような、そんなイメージ。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/07(水) 21:43:50.53:vklKg+iU
その「意識体活動波長域」の場所、肉体から抜けた意識体が、意識体同士で通信している場所。
そこに、既に、通信網の様なものが構築されている。
簡単に書けば、その波長の中だけに聞こえる電波を出す電波塔の様なものが建設されている。
その波長の中を、星にグリッド線を引くように電波の線が引かれていて
それは地上に引かれたインターネットの光ファイバーの様に振舞っている。

その通信網はロシアの国土の場所が中心になって構築されたもので
つまり、ロシアは、意識体同士がテレパシーの様な通信をしているその「意識体活動波長域」
の様な場所に、意識体同士がテレパシーしやすいような中継点とか造っていたり
その場所にいる意識体全体にアナウンスの様なものを流す為のラジオ基地の様なものを
造っていたりとか、そんな事をしているのです。

ロシアは、「意識体活動波長域」の中で活動しているその意識体に、
識別記号の様なものを付けて、意識体の一つ一つを識別している。
まるで人間がクジラを管理する様な、そんな感じ。
この星の地上の意識体、星外の意識体、そして星の管理人の意識体なども
彼らは、「意識体活動波長域」の中で見つけたものに関して
彼らなりに管理をしている。
話がずれるけれど、輪廻転生する意識体なども、彼らは補足追尾できるだけのオカルト科学技術を
既に持っているのです。
それは上に書いたのと同じような科学技術、テクノロジー。
そしてその技術を運用する施設設備は既に老朽化している程
現時点でその技術に関して長い運用がなされている。
ロシアにある秘密の結社組織の中には、この様な事を行っている所があるという事です。
ジョンタイターは、この施設の設備を便利な道具の様に使っていた。

このロシアが組み上げた通信網を使って、未来から来たジョンタイターは、この星の意識体達と、
意思疎通をしたという事になります。
まるで地上のインターネットを使うかの様に。
つまりジョンタイターの話はアメリカの話という風に考えられていると思うのですが
未来では、ロシア側の秘密の結社組織の人達がタイムマシンを造る事に関わっていて
ジョンタイターの人はその影響も強いとか書いておくのです。
何故ならスノーデンの話にも繋がって来るからです。

テレビ雑誌などのニュースになる話の中には、何でこんな事がわざわざ星の上の人達に
流されるのだろうと思う様な事があるかと思うのです。
くだらない事、小さなことなのに、大々的に報道される、人々の意識体に情報が流される。
まるで風が吹くかのように情報が流される。
その内容がどうあれ、その知らせが、まるで大風が吹いたとか、地震が来たとか
そんな感じの既成事実を、人々の意識体の中に形成する。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/07(水) 21:48:41.25:vklKg+iU
さて
秘密の結社組織というのは過去から続いていて現在、未来にも存在している。
バベルの塔があった頃の時代からある、そんな古い存在で、過去にあり今あり未来にもある。
未来でタイムマシンを運用しているのも、その様な秘密の結社組織という事になるのです。

未来の秘密の組織結社の中の人の、ジョンタイターが、過去の秘密の結社組織などと意思疎通を行ったり
色んな所の助けを借りて、IBM5100を集める。

意識体だけで過去に来ているので、未来に帰る為の、タイムマシンの送信側の機械を
現代の時代の人達の助けを借りて、部品を集めて造る必要がある。
造るのは、タイムマシンの送信側だけ。
そして、意識体だけ、未来に帰る、という流れになるのです。
その為に、この時代、現代でタイムマシンを造ろうとして、ロシア人他何人かが秋葉原で精密部品を
集めていた。という事になります。

このジョンタイター的な現象というのは過去起きた事で
この話には続きがあって、そして長々続きながら、今のアメリカの大統領とロシアの話に繋がっている。
表に出てくる役者は役者なのですが
ウィキリークス関連の話等も、国家という単位ではなくて、秘密の結社組織の単位で情報が
この星の地上に流され、今に続いている。

未来の、地上側でのテクノロジーの話、それに合わせて、星外の存在からの話があり
これが今の、この星のこの時代の、秘密の結社組織の行動のアレコレになっている様な。
そんな感じの話になるのです。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/07(水) 21:50:07.46:vklKg+iU
選ばれる条件2つ目
・色んな事がおかしくなる事への「耐性」のある人
私は個人的に体感した事なのですが、過去に行くと、
その行った「世界」というか、「世界線」が、自分だけ、マンデラ効果を起こしているのです。
大勢の人達が、歴史は〇〇であったはずだとか、地図が違うとか言っている様な現象が
自分にだけ起こり続けて、そしてそれが自分の周辺で起き続ける。
おかしなものを見るし、おかしな空間の中に居続ける事になる。
「耐性」の無い人がその場所に行ってしまうと、自我崩壊してしまうかもしれない。
その、変な事への「耐性」のようなものがある、そんな人が選ばれるかも。

分かりやすく書けば、世界がおかしくなった様な、変な場所に行ったら、時空のおっさんが出て来て、
元の場所に戻してくれたとか
神隠しに会うような場所に行ってしまって、その街で人に会ったとか、そんな話がありますが。
そんな場所に、頻繁に行っていて、多少変な世界に投げ出されても、
慣れていてパニックになったり自我崩壊したりしない、という様な人が選ばれると思うのです。
既に、多少波長がズレた場所に長期間滞在した後の人、という風に書いてもいいかもしれない。
ジョンタイターは時空のおっさんの様な、異世界、異波長の場所で活動していた人が選ばれた。
と言ったような。そんな感じになると思うのです。
そうではないと、世界線がおかしくなり続ける、マンデラ効果が止まらない。
そんな状況に精神が持たなくなる。これは5に続くのですが。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/07(水) 21:53:35.31:vklKg+iU
3
IBM5100は未来には持ち帰っていない。
地面の下、コンクリートで固めた空間に置いてある。
意識体だけで行き来しているタイムマシンを使うのであれば、未来に物を持って行けないからです。
どこかの家の地下室に置いてあるような感じだと思うのですが
もしかするとそこから出して、現在の秘密の結社組織の人達のいる場所に移しているかもしれない。
しかし未来というのは変わる。
都会は危険だと思われたら、安全な場所というのは草原の地下などになるのかなとか
そんな事を思う感じです。

指が疲れてきたのでまたです。
なんかコーヒーを飲んでいたら、コーヒーの上に白いものが浮かんでいて
何だろうとか思っていたら湯気だった。
もうそんなに寒くなっているんだとか思って、何かびっくり。

ではまたですノシ
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/10(土) 15:20:06.57:ubmiWoUx
>119
ノシさん、またツイッターみたいなものを始められた時は、このスレで教えて下さると嬉しいです。

>116
この「世界」の現象を「夢」として見ている方の私が存在する星外側の異波長帯域の真実は、
誰にも告げてはいけないと理解しています。
それは、私が「多分こういう事なのでしょう…」と感じている程度の気づきでしかありませんが…。

自分の意識次第で自然の中に身を置いていない時ですら、
この「世界」が花や新緑の香りが漂う素晴らしく美しい空間であることをどんなに実感していても、
私自身はむしろ、「夢」であった事に心底救われた思いがしているのです。
けれども、最期まで夢から醒めずにこの仕組みを知らずに気付かないままで、
この星の地上で命を全うした方が幸せという多くの意識たちの為に、また「神秘」の為に
このシステムについて私が持つのはほんの欠片に過ぎない知識(気づき)であっても、
ノシさんや他の真実を知る、または知っていた方々の様に、誰にも伝えずに沈黙し続けます。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/12(月) 21:24:36.61:ipJ9Ipy5
ちょっと前の話。私が修復されるという話をしていた事。
船の中にいると、中が真っ暗になっていた。
見上げる場所に、女の人が座っていて、白い服を着ていて、頭にすっぽり被るような円形の髪飾りをしていた。
輪っかの様な、それに続く装飾のされた綺麗な冠の様な、そんな感じのキラキラ光る飾り。
彼女が言うに、私は修復される、という事。
それから、何か色々説明の様な、警告の様な、今後の示唆の様な、これまでの何か叱責のような
そんな事を伝えられながら。

周りの光景は真っ暗に思えて、星が小さくキラキラ光っていた。
暗い船内で、彼女が片手を上げて、それから右肩から、筒の様な入れ物というか、
何かの装置の様な入れ物から、光の液体の様なものが広がって来た。
白い光、白く光る水銀の様なものが、たらーっと流れて来て
それは倒れたコップの水が広がっていくようだった。
それが私というカタチの意識体に混ざっていった。
水銀の様な光る液体のそれは、以前、私の意識体を燃やした部分を修復した様な
そんなものだった。
ぼろぼろになっていた私の意識体の部分が、灰になってぼろぼろになっていた様な部分が
修復されていったようなそんな感じがした。
彼女が私に光の水銀の様な、そんなものを流した後、2人でいろんな話をしていた。

彼女はその後、私に、要するに何か手伝うように言っていたかも。
人は都合の悪い事は忘れやすくて、私もその例に漏れないかも。
何を話していたのかよく思い出せない。

その、光の液体が入っていた筒を持った彼女と
最近何か色々話をしている。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/12(月) 21:41:29.00:ipJ9Ipy5
■黒い光、意識体を燃やす概念
白い光を燃やす闇の光、意識体を形成する、光のデータを破壊する闇のエラー、
祝福に対する反対の概念、呪いというもの
それは構築された意識体のデータを、機能しない破壊されたセクタにしてしまうか
データそのものを欠損させるか、
白い光のデータを、黒い光という、別のデータに置き換えてしまうか、
そんなものであると書けるかもしれない。

天使と悪魔というもの
肉体を持っている、体を持っているという点で、人の信じる、天使と悪魔は同じ様な存在かもしれない。
カタチを持っているというのは分かりやすい。

しかし、カタチを持たないというのは分かりにくい。
光と闇というもの、祝福と呪いというもの。清浄、穢れ。
日本の神様と悪霊の様なものかもしれない。

白い光と、闇の光があり、闇の光は、美しいと感じている白い光を飲み込んで消滅させてしまう。
闇の光は、白い光に対する呪いの様なもので
これを人々は知る必要がある。

天使的な物、悪魔的な物、これらはどちらも肉体的であるが故に
神様という概念の下に共存できるように思われるかもしれない。

しかし、闇の底から湧いてきている、禍々しい、穢れというものには共存はできない。
相容れないものである、妥協すると、光は消滅する。

カタチを持たない呪いの存在を知り、それを遠ざけなさいという事なのです。
何か、同じ事を何度も書いているけれど、
真っ暗な深淵、闇から出て来て、闇に還る存在
地上の光を、闇の深淵に落として消滅させる存在
そんなものに対峙する、そんな現象のさなかにこの星はあるのだと思うのです。

レーシックの話はどうなったのでしたか
失明とか、目が見えなくなる人がこれから増えるから、その目の治療をする為の研究が
早期に必要になっていた。
粗雑なレーシックの手術の乱発をしていたものは日本人ではなくて、
人の目を削って、闇の中に還ってゆくそんなものであったという話
目の代価がさらに早く多く必要になる。

海外に騙されて送られて行方不明になる日本人がたくさんいて
送り込んでいるものはまだ捕えられていない。まだ呪いの炎が清浄な光を消滅させている。
そんな話がなされている。
臓器が無くなって、空っぽになったカラダは見つかっているのに
送り込んでいるものを捕えていないという話がなされていた。

何かが近づいている、それは小さな涙の川を流す大きな津波の様な
大規模なものを発生させる事になる。

以前は高みと地上を循環するもの、低みと地上を循環するもの、双方が星の地上を循環していたが
いまはその循環は止まっている。

最後の時、肉体から離れ、回収された意識体の内、上澄みだけが再利用される。
しかし、今はまだ最後の時ではない。

広くて遠くて、冷たいようで暖かく、眼を醒ましているようで眼が閉じていて
暗いようで明るくて、古いようで新しい、それは静かに吹く風というものでどこかに飛んで行ってしまう。
目の前には宇宙というものが広がっていた
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/12(月) 21:44:23.97:ipJ9Ipy5
■星の地上の世界で起こっている事というのは、何かの反映である。
冷蔵庫に入れた水が氷になるのは、周りの温度が冷えているから。
水が沸騰するのは、水が熱せられているから。
水が揺れるのは、外から水を揺らす波長が流れたから。
でもそんな事は、水の中にいると、水の外の事は分からない。

星の上の、私達が見ている光景というのは、星の球体という名の、丸い磁石が生成する磁界、
その磁界の中を動いている磁波の様なもので
磁波の外で起こっている事の影響が、投影された結果である。
という風に書いたら伝わりやすいかな?

映画のマトリックスに似ているかもしれない。
綺麗な世界があるけれど、それは一つの世界の中の事で
その世界には、外の世界があって、外の世界は中の世界と繋がっているという様な感じ。

外の影響が、「中」に反映される、私達がいる星の地上という場所は
その、「中」の事なのです。
意識体は、磁石の磁力波長の中を泳いでいる光の形状記憶体。

海の中を泳ぐ魚が、海水を意識しない様に、
空気の中を歩いている人間が、空気を意識しない様に
意識体は磁力の中を泳いでいる事にさして気を向けていない。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/12(月) 21:47:04.45:ipJ9Ipy5
最近聞いた話。最近なんか、すっごい色んな話を聞くのです。
それは私が、修復されたからなのかもしれない。
まぁなんか、何かされて、何をされたのか分かるけど
だからって詳細まで分からないって感じなのです。
動物病院に連れていかれたネコ、ダニ除けの液体を振りかけられたネコ
ネコは何をされたのか分からないけど、何かが変わってくるのをネコは気が付くのかな?

一つ目
大分の国東半島みたいな場所が、全面的に水位が上がるような
津波で浸食された様な、そんな現象が起こる。
その場所は、ロープウェイの様に思われたのだけれど、電車の様なそんなものが走っているかな。
それも、円形の場所にぐるぐると。
その場所は、大きな都市でもないけれど、大きな街になっている。
そして、海側に結構大きな商業施設もある。
商業施設の建物の色は赤かったかな。でもその他にも、オフィスビルの様なものも併設されていた。
これってどういう事なのかな、とか思っている私には、そろそろだよ、という様な示唆がなされる。

その視ている場所と、私のいる場所を結ぶ、巨大な乗り物が動いている。
まるで商業施設が運用している無料の乗り合いバスの様な、そんな感じのもの。
乗り物の運転手は、笑顔で前を見ている。
その乗り物には、泥をかぶって錆びている、金属でできた巨大な犬の像が曳かれている。
私にはそれを避ける事が出来ない。
錆びた犬の像の頭が、ネコがすりすりしてくるように私に擦り寄って
私の着ていた白い服に錆がぐしゃっと付いてしまう。
私は、何で私の着ている服は白いのだろうと、その光景の中で呆然としてしまった。

ちょっと前に、大分で大災害とかって、しつこく言われた事があるから
大分の様な場所の光景を視て、ちょっと心配になった感じ。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/12(月) 21:48:04.35:ipJ9Ipy5
続いて、二つ目
オーストラリアという地名が指定された場所。
私は基本、北半球しか視ないから、オーストラリアを視るなんて滅多になくて
これはつまり自力ではなくて、船に乗っているという事なのですが
オーストラリアを南極に頭を向けて視ているとオーストラリアの形が地図でみるのとは
逆の形をしていて、新しい感じがするのですが
オーストラリアでも、先に視ていた大分の国東半島の様な光景と
同じ様な事が起こっている。
「浸食」という現象が起こるのです。
それが一体、何による浸食なのか、イナゴか波か、病気か、何になるか。
それは、提示されている数式の様なものがあって
Y=aX+bの様な、abに何を入れるのかは、可変的になっている。

とにかく何かの「浸食」という現象に晒されるのです。
そしてそれには、遺伝子の組み換えによる何らかの大規模な影響という話に繋がるでしょう。

この話を続けて行くと深淵に向かって話が沈みこんでいくようなそんなものになるので
簡単に書くのみなのですが。
他にも色々書こうと思ったのですが、簡単に書けば
引き潮が終わって、潮が満ちてくるような、
静かな話が続いていたのに、今度は、話が盛り上がってくるような、
欠けて暗くなっていた月が再び大きくなってくるような
そんな現象が起こり始めるのです。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/12(月) 21:53:21.19:ipJ9Ipy5
■制御できない超常現象
今この星で起こっている色々な事の裏で、人為的な超常現象の発生、という事の拡散が
始まっているのです。

大規模破壊兵器の拡散
人々に、これは積極的にはできなかった。
何故なら原料とか、製造設備とか、そんなものが大掛かりであったからです。

安価な大規模破壊兵器
危険なウィルスの拡散というものに関して、相当の知識と設備が必要ではあったのですが。
今、遺伝子に関する知識は安易に広まっている。
遺伝子改造の技術が進み、その技術がインターネット上に撒かれ
その気になれば個人が人体改造できる様になり、危険なウィルスまで製造可能になっている。
関わっている学生や研究者の数が多すぎて、このテクノロジーの制御は難しくなっている。
でも、まだこれも対処が可能なのかな?

超常現象発生装置
今この星で広まりつつある、この星の人々に対する脅威
そして顕在化した時、制御できなくなるもの。
それが、ポルターガイストの様な現象を発生させる装置なのです。
手を使わずに物を動かせる、そんな超能力、サイキックな能力を、人間や、実験動物が手に入れたら
それは、対象が生物なので、生物の機能を止めるという事で、対処は可能なのですが

機械に繋いだ、人工的に作った脳の部品がそんな能力を発揮したらどうなりますか。
そして、その部品が、分かりやすい超能力ではなくて
分かりにくい、超能力を発揮していたらどうなりますか。
という事なのです。
簡単に書くと、波長の壁に穴が開いてしまう。という事になります。
何回か書いていますが、大切な事なのです。

色々書いて続きを書いていない事を今度書くかも
の、天使と悪魔と書かずに、天使と堕天使と書いた方がよかったので訂正です。
なんかまとまりがないのですが
ではまたですノシ
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/13(火) 22:24:25.26:XXSlHLl2

うまく書けていないので簡単に書くと

この星には色んな意識体がいるのです。
都市の舗装された道を、色んな人達が歩いているけれど、どの人も全く同じという訳ではなくて
その背景とか個性とかその様なものが違うように。
意識体にも、何か他の位置期待には無いシルシの様なものがついた意識体がある。
星の、この日本にいた意識体の内、特定の意識体が地上にいたのです。

観光地に旅行者がたくさんいるけれど、旅行者にも色々いて
情報をたくさん流す旅行者とか、招待旅行、団体旅行、個人旅行、バックパッカー
特定の旅行者が、旅行先で見聞きした事は、国外によく広まる。
旅行先で誰かが行方不明になった時、有名人なら大騒ぎ
そうではなければ何も騒がれない。

星にいた、特定の意識体が、星で酷い目に遭ったという事があり
その意識体の流す涙は、流されている小さな涙の川を、大きく飲み込むような巨大な波で
押し流すのです。

その件にレーシックというものと、海外に送られて行方不明になった女性というものが関わっている。
両方、朝鮮半島のものが関わっていて
両方、誰が何をしているのか、分かっていて野放しになっている。
星の文明社会は、これを知っていて何もしない、野放しにしている。
肉体と命を削り取り、光を闇の穴の中に放り込み、お金に変えるという事がなされている事を
この文明社会の者達は、知っていながら放置している。

この事は、この国、この社会全体が、これを知って放置している者達を含めて、
巨大な現象の波の中に呑まれるというものを呼ぶ。
寝ている子供の中の悪い夢、夢もろとも、子供に水が掛けられ、ひっぱたかれる。
という様な現象を呼ぶという事なのです。
小さな涙の川を押し流す様な、巨大な波という現象がやって来る。
そして、そのスイッチが入った、という感じの話がなされている。

トカゲとウサギは共存できない。
トカゲは闇の光を持っていて、黒い炎を上げている。
それは清浄な光をこの星から消し去ろうとしている。
トカゲを引き離して、隔離しなさい。
トカゲはトカゲの国を作り、トカゲ同士ならうまくやっていける。

天使と堕天使の関係を、神様と悪魔の関係の様に思うのは間違い。
天使と同じ姿の堕天使を見るように
清浄な白い光を放つ神様と、闇の黒い光で清浄な光を穢す悪魔を見てはいけない。

人に愛情や慈悲があるけれど、それは黒い炎を上げる穢れた存在に向けるものであろうか。
知恵と勇気を持って、闇の黒い炎を隔離しなければならない。
この星に昼と夜がある様に、光と闇は混ざることは無い。
灰色の世界をつくる訳にはいかない。

トカゲの群れに、うさぎがうさぎの神を説いても、トカゲは何も理解しない。
同じ神を持つ者同士でなければ、陽の光の下にいるような、神の下の平等は理解しあえない。
哺乳類には、哺乳類を撒いた存在が神様で、爬虫類には撒いた神がいる。
そしてこの星は、哺乳類の神様が治めている。
トカゲとウサギは共存できない。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/13(火) 22:27:08.48:XXSlHLl2
今、この星では、星の人口が減りつつある。
人の意識体は、意識の源と、星の地上を輪廻転生している。
意識の源にある、地上から戻った意識体達は、その上澄みだけが再び使われるようになり
泥のように沈んだ意識体は再利用される事が無い。
でも、その日その時はまだ来ない。

星外の存在にとって、1000年なんてあっという間という感覚。
一つの銀河の星々に文明を撒いて、その成長を見守っているけれど
その過程を後ろ目に、遠くにある別の銀河でまた活動している内に、
見守っていた銀河は渦が一周する様な時間が経つ。
そうすると、見守っていた星の文明は成長して拡大しても、自滅して消滅していたりする。
星々に文明を撒いている宇宙の管理人達にとって星の文明の興亡というものは
その様な感覚の内にある。

星の外は冷たいような気がして暖かい様な、暗いようで明るくて
強い風が吹いているようで小さな風が吹いている。

星の外の存在にはこの星は小さな星。
この太陽系中で、失敗とやり直しを繰り返している。
その日その時はまだ来ない。
しかし、この星にも銀河にも宇宙空間にも必要が無い意識体のカタチは
「再利用されなくなった」、「その時期になった」、という事が、この星に伝えられている。

同じ様な事ばかり書いているのですが、
同じ様な話ばかり伝えられているので書いておくのです。
そしてこの様な話は、この星で、私はチャネリングしています、という風な人達が
同じ様に聞いているのです。
多分、ではなくて、そうなのだと思います。

チャネラーの人達って、チャネリング元と何の話をしているんだろう?とか思ったら
最近は、上に書いた様な話をしているとか思ったらいいかもです。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/13(火) 22:34:54.59:XXSlHLl2

■ジョンタイターの話の件(続き
4 ジョンタイターは未来へは帰れたかどうか、微妙である。
5 時間移動は、なるほど確かに、「世界線」はズレるというか、マンデラ効果の発生源になる。

4 この、ジョンタイターが未来に戻る事が出来たのかという件に関して
多分戻っていない。
ジョンタイター現象の一連の話の最後に、弁護士か何かが、現代のジョンタイターの実家に行ったら
子供の頃のジョンタイターと両親がいたとかいう話があるのですが。

その、子供こそが、このジョンタイター現象の中心で、その子供の中に、2030年代の
ジョンタイターがいて、子供のふりしてぼんやりしている感じなのです。

その子供は、チャネリングをするように、現代の秘密の組織結社の中にいる
チャネラーの様な人と話をし、
星にいるその他、空の上の波長帯域の人達と、テレパシーの様な能力で話をしたり
そんな感じで現代の人達と話をして、目的のIBM5100を集めたり
その他にも、この現代ですべき事をした、という感じなるのです。

ジョンタイターからのテレパシーの様な通信での要望で、
日本の秋葉原で、タイムマシンの送信側の装置をロシア人、アメリカ人なども部品を集めて作っていた。

このジョンタイターが利用したテレパシーの通信網は
ロシアが構築した、肉体から出た意識体が通信に利用する、異波長域の通信網であった。
つまりこのジョンタイターは、未来の時点でロシアの秘密の結社組織と仲が良いのですが。

そのジョンタイターの、テレパシーの様な通信は、
その通信がなされた時、肉体から出て意識体で何か星を視ていたりとか
空の上の波長帯域にいたりした地上の意識体達は、聞いていたので
このジョンタイターの話を、間接的にではなくて、直接聞いていて知っているという、
そういう人の数は少なからずいる、という感じになります。
極端な話、神社の巫女さんでもチャネリングとかしている間に聞いていたとかいう話があっても
不思議じゃないかなって感じ。

その、ジョンタイターが帰れたどうか
帰ったとしたら、現代で造った装置で帰ったのではなくて、
星の管理人がUFOに乗せてどうにかした、という風に考えるのが
自然ではないかなとか、私は思う感じです。

そして、タイムマシンの「送信装置」は、少なくとも、現代のロシアとアメリカには渡った
という感じになります。それは現代の、複数の秘密の組織結社に渡ったという事です。

5はまたなのです。
何か最近いろんな話を聞いていて、それが量子力学的なものなんだっていうのが
最近分かって、
量子の本とか読んでみたら書いてあることが何となくわかる感じがする感じ。
読んでいて、ああ、船の中で聞いていた話は、こういう事だった、
といった感じで何となく理解できるような。
私は、まだ公に観測できていない事になっているかもしれないけれど
原子には磁極があって、何となく電子の振舞いというものは磁界というか磁場のチカラの強さ、
なのだと思うのですが。

一言二言で表現するのは難しいのですが、しかし素粒子の構成も遺伝子の構成も
もう一つの波長帯域の影響によって組成がなされているというのを書いておくのです。

ではまたノシ
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/14(水) 20:24:09.84:GfqetxtV

ノシさん大変なんですね
そういう立場だと普通に生きることに支障が出ることがあると思うけどそのあたりはうまくいってるのか気になるし
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/10/25(日) 22:31:30.39:yQTnGj+m
■10月の示唆
青空の下、結構大きな都市がある。
そこに、あまり背の高くない、割とどっしりとした巨大な四角い建築物がある。
周りにも色んな建物があるのですが、でもその白くて四角いどっしりとした感じの建築物が
一段と目立っている様な。

建物は白くて、窓がいっぱいついている。形は四角錐といった感じで、真四角ではない。
その建物の四つの角には装飾が付いていて、巨大なパンの耳の様なものが付いている様なイメージで
所々、金色に装飾された、美しい飾りが取り付けられていた。
ちょっとした、神聖な感じがしない訳でもない。
むしろ、何らかの神聖の象徴にも思えるのですが。
神社で見かける、神垂という紙で囲われた白い建物の様にも思えなくもない。

その光景を視ていると、遠くから光る矢の様なものが飛んできた。
矢の先端は◇と〇を組み合わせた様な光のカタチになっていた。
その光る矢の中に、この都市の光景の、過去とかの光景が輪切りになって詰まっていた。
光る矢の様な、線上の光の中のものを一緒に視ながら、この光景にも歴史があって
ほんの少し前に出来たという訳でもないというのが分かったのだけれど。

その巨大な白い建造物が倒れる、という様な感じで、話が始まり
視た感じ、とても頑丈そうで、とてもそんな事が起こるようには思えなくて
そんなまさかとか思って笑っていたのだけれど
遠くで光の爆発の様なものが始まって
折れるはずの無い建物が折れ、周りの建造物が倒れるなどしてる光景の中
白い巨大な建造物は、見事に、ばったり倒れてしまった。
こんなしっかりしたものが倒れるんだ!とか思ってびっくりしていたら

この様な光景が起こったら、人々は田舎に逃げるか、都会に残るかの
2つの選択をする事になるだろう。

とか言われて、何となく私に、どこか田舎に行って農業をして欲しい、
と思っている様だったから
よし、じゃあ都会に残ったらどうなるの?って聞いたら

多くが田舎に帰るか、疎開するけれど、都会に残る選択肢もある、
田舎に行くのが8割、都会残るのが2割位

といった感じだった。
但し、都会の生活は空が赤くなり、暗い闇の中の様な生活になるみたい。
その光景が映し出されるけれど、なにか物々しくて尋常ではない光景。
その光景の中に私が生きるかどうかの前に
その現象に、私が直撃しない様にする為にはどうすればいいのかそれが謎めいている。
私はその光景を突破できるのだろうかと。その瞬間都会にいてはいけない気がする。

でもその、赤い空に黒い闇の期間が短く続いた後
また元に戻るような、視ていてそんな光景だった。
田舎に行って農業をした方がいいらしい。

これはもしかしたら、以前に視ていた
東京で災害があった後、人々が疎開したり、田舎に帰ったりした後
東京が元に戻って、人々が東京へ再び行こうとした時、移住が制限されて、
東京に戻る事が出来なくなる、という事を
彼らの中の、別の誰か、が、私に別の視点で話していたのかもしれないし
最近、瀬戸内海で何か変な事が起こっているから
それに関連して、阪神間の海側全般が本当に壊滅してしまうサインなのかもしれないし

倒れる巨大な建物というのは何かの、何らかの神聖の象徴で
それが見事に倒れてしまうというのは何らかのシルシなのかも。
最近は皇室関連の悪い雰囲気が続いているから心配。
名無しさん@お腹いっぱい。 [] 2020/10/29(木) 01:29:55.54:DjjpjxXv
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登録動画本数:1488本 登録者数:21200人 総再生回数:557万回 月間収益予想$48〜$763 年間収益予想$573〜$9.2K

ぱっさん(旧姓)佐藤 (その他)蘭田カラス 本阿弥香澄
『セラピスト「satokato」から「ぱっさん」に改名。社名表記。「PASAIT」から「ぱさいと」に変更。セッション「魂セラピー」から「ヒプノセラピー」に統一。おそらく本名は加藤。


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hashiduあmedaisuke.あcom/2020/03/27/1608
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ネット上ではすでに被害報告が多数出ており、よって金銭を騙し取る詐欺の可能性が高いと思われますので、このアカウントはGoogle YouTubeからの削除をお願い致します。
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/11/01(日) 21:33:57.76:mC66+h3E

別に大変ではないです。
静かな時が長く続いて、それで空の上の事も星の外の事も
全然考えないでもいいような時期が長く続いて、それでも用事があったら
何か呼ばれて、というような事が私には続いていた。
よくよく考えれば、他の人達とは違うのですが、それは敢えて全く考えないで
それは無かったことだと思って、そんな感じで過ごしてきて
それで普通に過ごしていたというだけで
でも、時間をかけて、よくよく考えてしまった。その結果、色んな事に気が付いた。
気が付いてしまったというか、先入観をすべて捨てて、
ありのまま、私に関する限りであっても、私の事実を理解する、という様な
そんな事を続けて私は色んな事に気がついたというだけかも。

趣味が山登りの人なんかがいますが
山登りを全くしない人にとって、どの山に何の植物が生えているとか
山の他にも色々な事を理解している人なんかは、別の日常の人だと思うのです。
私は、他の人達がしていない冒険をしているというだけ。

私みたいなのはいっぱいいるのです。
ただ私みたいに、見聞きした事を自分の外に出さないだけだと思うのです。
なんというか、漠然と、きっつい詳細的な事、具体的な何かとか
書いたら特定の人達の目を引くような事は書いてはいけない感じがする。

最近は何か、色んな事が進んでいて、静かな時という感じでもないのです。
魚が消え、鳥が消え、陽が沈むか登るか、恐らく陽が沈み、
次は人間達が消える番だと言ってシルクハットの白人とドレスを着た金髪の女が
泣いている。

この光景は私の原初に与えられていたこの星の光景。
何か近づいていくような気がしてならない。
というか、こうなるよ、って私が聞いていた光景通りの光景が進んでくのは
全然変な事ではない。
だって星の管理人がそうなるって言っていた事がその通りになったとして
全然変ではないから。

しかし未来というのはどれ位、変えてもいいものなのか
彼らはどの程度の変化を許容するのか、それが私には分からない。

全部決まっている事ではない、というのは確かなのです。
しかし、この星に撒かれた、変化の種の様なもの、その芽を、この星の人々は
積極的に摘んでしまった。
西洋社会で、キリストの再来の防止、という様な計画が延々と続いていた。

今度、来るべきものとかいうお題で長々書くかもです
前に書いたのと同じような事の繰り返しになるかもしれないのですが
ではまたノシ
名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2020/11/21(土) 23:53:40.08:yKZoaib0
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